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企業・団体向けサービス

人材育成体系等の制度設計・構築などのハード側面から

研修プログラムの開発・デリバリー、組織文化づくりなど組織開発(ソフト側面)まで幅広く伴走します。

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組織変革の主体は、コンサルタントではありません。

変革の主体は、組織の当事者であるメンバー一人ひとりです。

そのため、変革を担うメンバーのリーダーシップ開発やマネジメント力の開発も支援します。

スポーツチーム・アスリート向けサービス

競技力の向上には「チームとしての学びあい」と「メンタル面の成長」が欠かせません。

これらを高めるためには、チームのマネジメント力、指導者のコーチングが問われています。

​スカウティング力を含むチームのブランディングを高めるために、よりよいチームづくりに伴走します。

競技者のメンタルコーチング​​

  • よく聞かれるフレーズのひとつに「あの選手はとてもメンタルが強い」というものがあります。

  • しかし、この「メンタル」に関する定義は一様でなく、人によって意味することは多様です。ある人は「どんな場面でも緊張しない」ことを意味していたり、ある人は「周囲を気にしない鈍感力」や「粘り強く努力する力」などを意味していたり…といった具合に。

  • 私たちは、スポーツ競技やビジネスにおいて、よい面も嫌な面も含めて「己を知り」「己を許し認め」「活かせる」人こそがメンタルの強い人と考え、1on1やグループセッション等を通じて伴走します。

Basketball Coaching Session

指導者/キャプテン向け

    リーダーシップ開発

メンバーが目標を共有し、その達成に向けて活動していくには、指導者やキャプテンによるリーダーシップの発揮が欠かせません。

そして、指導者やキャプテンの世界観や想い、志がチームの文化(カルチャー)に大きく影響します。

​ワークショップやグループセッション、1on1など様々な手法を組み合わせてリーダーシップ開発に伴走します。

指導者のコーチング力開発​

「背中を見て覚える」「多くのメンバーがいるので一律に指示する」「コーチの指示に従わせる」――YouTubeなどのコンテンツ配信が世界どこからでも視聴でき、最新の理論に選手たちは触れて技術を高めています。

一方で、指導者のスタイルは変わっていない…信じられない光景のように聞こえますが、スポーツ競技の現場では今なお、色濃く残っています。

​選手の主体性を育み、コーチがいなくても選手同士で高めあえる…。その結果、コーチも新たなコーチング手法を学べる…そのような好循環を生みだす取り組みに伴走します。

Baseball Game Scene

チームビルディング

共通の競技を志す集団ではありますが、目指すところは選手一人ひとりで異なります。

よりハイレベルでの協議継続を目指して研鑽する選手もいれば、趣味やライフワークとして取り組む選手もいます。

一人ひとりで異なる背景や文脈、個性、持ち味は本来、チームの資産です。

効果的に機能させることで、選手だけでなく、コーチも学び、成長することができます。

そして、一人ひとりの成長は、チームに好成績をもたらします。

Teamwork Group Huddle

個人向けサービス

自分の個性や持ち味に気づき自覚し、それを活かす自律的で主体的なキャリアデザインに伴走します。

仕事上の悩みや不安、ビジネススキルの向上など個別的・具体的な相談にも応じます。

キャリアや学びに関する1on1コーチング

​

ビジネスパーソンは、日常の仕事経験を教材として学び、成長します。

ところが、出来事や事象を捉える自分のレンズには、自分特有の偏りがあり、かつ慣れ親しんだものであるが故に、堂々巡りに陥りやすいものです。

​MBTI®やエニアグラムなどのツールを使って、楽しみながら自身の個性に気づき自覚し、それを活かしたキャリアデザインに伴走します。

ビジネススキルを高める1on1セッション

長い仕事人生においては、キャリアの転換を迫られたり、培った経験やスキルの見直しを迫られることが少なくありません。

ましてやAIをはじめとするテクノロジーの進展が一層、速度を増す昨今にあってはなおさらです。​すでに課題を見出してはいるが、どのように着手していいのかわからない…、とるべき対策まではわかったが、取り組む場をつくれない…といった方にマンツーマンで伴走します。

Bamboo Rafting Adventure
Hands Shaking Globe
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